先日、近くの文具店Staplesでなんとモレスキンの半額セールをしていたので早速買いました。

ソフトカバーのラージサイズ。ドット。税込で14ドルくらいでした。
ハードカバーの方が頑丈なのは承知なんだけど、ソフトカバーは軽いし薄いのでこっちの方が好き。
去年からやってるバレットジャーナル用に購入!
買ってから思ったけど、ノートのゴムが結構ゆるい。
こんなんで1年近く大丈夫かなあと思い、アマゾンからロイヒトトゥルムのソフトカバーを追加買いしてしまった。

B6+サイズ!
届いてから気づいたんだけど、ページ数が少なかった・・・。123ページ。モレスキンは192ページ。
しかもB6+サイズなだけに、モレスキンのラージサイズより当然ながら小さい。
比べるとこんな感じ。

モレスキンのラージサイズだとウィークリー欄の上にスペースができて、便利そう。
ロイヒトトゥルムだとノートの上下にスペース欄があるから、今使っているのと同じB6とは言え、方眼の数が上下1マスずつ減る。
紙は断然ロイヒトトゥルムの方が上質なんだけど、バレットジャーナルとして使うにはモレスキンラージサイズの方が便利そう。
ということで、せっかくロイヒトトゥルムのB6サイズを追加購入したものの、元サヤのモレスキンに委ねることにしました。
早速マステでデコった。モレスキンは高級なのに、マステは日本の100均。リッチでチープ。うん、バランス取れてる😆

去年買ったノートも未だ使えてないのにな〜。微妙に違う形式とは言え、若干罪悪感。
さ、たくさん書かねばっ!

